☆輪島・北九州大火について
2024年1月1日に石川県・輪島市で、
1月3日に福岡県・北九州市で
立て続けに大規模火災が発生しました。
輪島のほうは、同日午後4時6分に発生した、
能登半島沖地震に伴う火災とされ、
輪島市中心部の朝市通り周辺の48000㎡が
焼失しました。
北九州の方は北九州市の中心、
小倉駅前の飲食店街の鍋の油から出火したとされ、
周辺の飲食店街の2900㎡が焼失しました。
この2つの火災は、一見すると地域的にも、
火災原因とされる事象でも、まったく関係ないように見えます。
しかしよく見てみると、この2つの火災には共通する特徴がいくつもあります。
ひとつめは、どちらもある一定の区画内の、木造、コンクリート造りを問わず、
すべての建物がきれいに跡形もなく焼失していることです。
火の不始末による通常の出火で、コンクリートのビルが焼失するでしょうか。
もう一つは、両地域とも、上空からの航空写真を見ると、
屋根の青い建築物だけ丸々残っていることです。
コンクリートのビルが焼失しているのに、
青い屋根の木造の一軒家が何の被害も受けていないのです。
この情報がSNSに上がると同時に、
政府は火災現場上空へのヘリコプターやドローンの飛行を禁止しました。
そしてもう一つの共通点は両市とも、
スーパーシティ構想の候補地として名を連ねていることです。
この3つの特徴を全て兼ね備えていた火災としては、
2023年8月8日に発生した、ハワイ・マウイ島の火災があります。
これは日本では山火事と報道されていましたが、
実はマウイ島の中心部の住宅地における火災で、
ある一定区画の建物がすべて焼失し、
屋根の青い建築物だけがなぜか無傷で残っていました。
さらにはこの地域は、スマートシティ構想の候補地となっていました。
スマートシティやスーパーシティは日本だけでなく、
世界中で推し進められている政策で、
候補となった地域で同様の大規模火災が発生する事象が世界中で頻発しています。
この2つの構想は、名目上の目的は異なりますが手法は一緒で、
市内全域を電子化し、住民の個人情報や、行動記録をあつめ、
それを用いて政府が各住民の利便を図る政策を行うとされています。
これはようするに市内全域に、
すべての住民を監視するシステムを張り巡らし、
住民の行動を監視する、ということです。
これは、かつてのNWO計画の一環として策定され、
まずいくつかのモデル地域に完全監視システムを作って、
生活が便利になったでしょ、だから全国でこれをやろうね、と言って
国民を完全監視下に置く計画です。
NWOの策定者はすでにこの世を去っていますが、
当時の計画に基づいて、この世に残されたDSの手下たちが
いまでも粛々と計画を進めているのです。
彼らはスマートシティ、スーパーシティ計画を速やかに進めるため、
まず対象の地域を焼き払います。
このとき使われるのが、DEW(指向性エネルギー兵器)と呼ばれるものです。
DEWにもいろいろ種類がありますが、
都市を焼き払うのに用いられているのは高出力のレーザー光線兵器です。
レーザー光線を上空から照射し都市を焼き払っているのです。
このレーザー光線は青い色なので、
青色の物質はこれを反射してしまい、
焼き払うことができません。
だから青い屋根の建造物だけ残るのですね。
マウイ島や輪島や北九州は
スマートシティ、スーパーシティ計画を推進するため、
DEWによって焼き払われたのです。
スーパーシティ構想は、輪島や北九州以外にも、
仙台や、会津若松、前橋、浜松、大阪など、
30以上の都市が候補地となっています。
DSはこれらの都市を、
何かのついでに順次焼き払っていくものと思われます。
新築の際には、屋根を青色にすることをお勧めします。
DSは、スーパーシティ構想を実現するために、
まずは自分たちの息のかかった市長を立候補させ、当選させます。
この市長が、スーパーシティ構想に立候補して、
その都市が候補地に選ばれるわけです。
市町村長選挙の際には、公約をよく確認し、
スマートシティ、スーパーシティを推進している候補には
投票しないようにしましょう。
また、ハワイ・マウイ島の火災の際には、
生き残って避難所に避難した住民に支給された水に毒が入っており、
避難した住民が次々に倒れる事件がありました。
輪島、北九州で、避難した方々も、
避難所で支給される水や食料には
注意を払った方がいいかもしれません。