世界209カ国すべて
人道活動支援のために配布される資金は
1人につき「兆」の桁数だ。
100兆ジム紙幣=交換比率の最大が1対1
(100兆ドルまたは100兆円)
マークZさんによれば5000万ドル(約75億円)であると。
画像参照

マークZさんには悪いが
100兆ジム紙幣1枚で75億円は少ない。
それでは人道活動を活発に行なうことができない。
なぜならこれからりんご1個が1万円のような
ハイパーインフレによる物価高騰が2028年頃まで続く。
たった75億円で何ができるというのか。
私の推測では
100兆ジム紙幣1枚=最低1兆円(1兆ドル)
一カ国の中で何人が人道支援希望に応募されるかは
その国のQプラン覚醒者の数、それ以下であろう。
日本では1000人かな。
圧倒的に少ない!
ジム紙幣の値段も高くなった。
発展途上国の人々には手が出せないが、
通貨価値がRVによって暴騰するので
まだまだ続く経済社会で生きていくことに
今よりも困難さは軽くなる。
ベーシックインカムもあるし。
国民すべてが富豪になるので
その国の足りないものは(例えば上下水道施設)
市町村のリーダーの指示の下に協力して買うことができる。
だが先進国であるアメリカ、イギリス、ユーロ圏における
ドル、ポンド、ユーロのRVの恩恵は無い。
よってRV紙幣を購入できた欧米人が経済を支えていくが、
先進国でも貧富の格差がある。
Qプランを知りながら
人類のために貢献したい低所得者がいる。
彼らにもチャンスを与えねば公平ではない。
不公平がまかり通る世の中を作れば
これまでのDS社会と同じであるから、
必ず人道支援用の資金配布、ティア4bは起きる。
政府機能が小さくなる。
自身の住むエリアの問題は
そのエリアで解決していかなければならない。
例えば地震による道路陥没や老朽化した公共施設の建て替え。
これを誰が資金提供して復旧していくのか。
日本人は和の精神で団結して解決していくと思うが、
欧米は個人主義(自己中心思想)を尊重する。
そこで出番なのがティア4b活動家になる。
悪党組織ディープステートが
我々世界国民から騙し取った資産は
我々に返還されなければならない。
どんな人をも飢えることなく
衣食住満ち足りて
チャンスが平等に与えられている
公平明朗な人類世界社会を築いていかなければならない。
こうした理由からティア4bは必ずあると言い切れる。
希望者はジム紙幣を保有しながら待機しておいて下さい。
ところで面談のこと、気になりますか?
ご安心してほしい。
面談は試験であるがゆえに行なわれません。
希望者全員に資金が配布されます。
なぜなら試験をするというのは3次元的であって
5次元社会にふさわしくないから。
80点以上が合格で
それ以下は不合格。
資格を与えてもいいという人間としてあなたは失格だ。
「持つ者と持たざる者」
これはDS社会そのもの。
チャンスは平等であるべき。
やりたいと思ったらやらせてあげる社会。何であれ。
これが5次元を生きる人間の寛容な精神。
ブロックチェーンで資金の流れは把握できる。
不正を発覚したら資金を凍結させればいいだけのこと。
こんな理由から面談審査は無いと言い切れる。
もしあったとしたら私はティア4bを断る。
試験されるのは御免だと。