真実を知りたいならば、天から俯瞰して見ること。

フェイクだらけ。

Xをチェックしていたら
反ワクの細川博司先生が亡くなったと。
自身の診療室内で。
死因は大動脈破裂らしい。
反ワクだから当然ワクチンを打っていない。
大動脈破裂だなんてあり得ない。
殺人の疑惑を持ちあがっていないのを見ると
これは偽装死だとすぐ察した。

私はこのフェイク死亡ニュースがきっかけで
ありすママ(村木有子さん)も偽装死であると推察した。

彼女の家族が発する情報を調べたら99%確信を持った。
ありすママも細川先生と同様に生存していると。

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上のXの画像は
息子の良孝さんが
4月24日朝9時3分に投稿したもの。

母が4月23日に亡くなっていると書かれている。
それは23日の夜12時過ぎてはいないことを意味する。

(ここでおかしいと思った人、手を挙げて!)

深夜に容体が悪化し
住んでいる横浜から岐阜の病院まで急いで駆け付けた。
彼が病院に到着して30分間ほど母のそばにいて
手を握っていたら息を引き取った。

横浜の住所から横浜駅まで10分として仮定し、
横浜駅から岐阜駅まで新幹線でも2時間はかかる。
岐阜駅からタクシーで病院まで15分はかかるとしたら
待ち時間などを含めて考えても
病院までの所要時間は3時間前後。
深夜を夜の11時としても
病院の母の元に駆け付けるには夜の2時頃。
夜の2時は4月23日ではなく4月24日の日付。

これはヘンだろ?

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こちらは旦那の光康さんの
4月24日11時20分に投稿したアメブロ記事。
昨日(23日)に妻が永眠したと。

彼女の命日が23日だと二人とも証言している。

翌日25日の彼の記事は暗号だと私は睨んでいる。

「次なる世界へ旅立ちました!」だと?
しかも赤字で。

通常なら
天国へ旅立ちました
とか
永遠の眠りにつきました
などと表現する。

しかも次の文章で
「新しい世界でも、光の戦士として大活躍する」
などと書いている。
天国に逝っても戦士として戦わないといけないの?
新しい世界とは天国のこと?

村木光康さんは学習塾を経営していた。(現在は閉鎖したか)
得意な教科は国語。
彼は日本語や文章の天才だと言っても言い過ぎではない。
それに高校生の時期からDSの闇に気づいていた。
(おそらく歴史教科書の矛盾から気づいたのだと思う)
そんな彼が上記の文章を書いたのは
ミステイクでも妻の死による動揺でもなく
狙って書いたとしか思えない。

「ありすママは死んでいない。ちゃんと生きているぞ」
というメッセージを込めて。

私はありすママの3月20日のセミナー動画を購入視聴したが、
あれは病人の声ではなかった。
心臓がどうのこうの悪いから仕方なく入院すると言っていた。
西洋医学はエセ医学でDSどもの利権にある。
病院に行けば、クスリを飲めば、小麦と牛乳の入院食を食べれば
ますます病気になっていくことも彼女は知っている。
その時から1か月でまさかの訃報。
これはヘンだ、おかしいぞ!

私が村木家に直接会いに行って確かめることもできたが、
喪に服す遺族にそんな理由で会うわけにもいかない。

つい最近の細川先生の訃報ニュースで
もう一度じっくり調べたら
ありすママは生きているという証拠が
家族の偽装工作のミステイクから発覚できた。

真実追究者はウソが下手!

緊急放送(EBS)は必ず来る。
真実をはっきり国民に知らせるために
小出しに報道していきながら
国民を少しずつ覚醒へと導き、
TVによるEBSで全国民を一気に認識させる。

これまでの偽装死でいなくなった著名人や
ありすママや細川医師もその時登場するでしょう。
もしかするとメドベッドで30歳若返っているかもしれない。

あらゆる部分にフェイクが仕掛けられた3次元のこの社会。
そこから脱するためにはフェイクを見破る眼が必要だ。

光の戦士である私たちが
すべてのフェイクを見抜いていかなくては
次なる新しい世界へと旅立つことはできないのだ。

https://x.com/yuko_muraki