お金は、増やすよりも使う方が難しい。
家と車を買ったらそれで終わり。
巨額のお金を持っていても買うものがない!
カネに魂を売った奴らは
何を欲しがって人口削減計画に手を貸したのだろう?
私には銭ゲバ売国奴を理解できない。
カネのために人を56せるなんて。
あなたは分かりますか?
そろそろRVが始まる。
その時、多くの貧乏人だった者が
突如として超お金持ちになる。
私もその1人だ。
その際、警戒しておくべきことがある。
困っている人にお金を貸しても、返ってこない。
困っている人にお金をあげても、
感謝されるどころか恩を仇で返される。
「お金は、貸してもあげても、ダメ!」
誰かが何とかしてくれる。
私がやらなくても誰かがやる。
こんな考え方の蔓延を許していたからこそ
この社会をDSの好き勝手にさせてしまった。
つまり他者への無関心がDSをのさばらせた原因だった。
ではRVで手に入った資金をどう使えばいいのか?
あなたの望む世界を実現させるために
何が必要かを思案し、そこに資金を投じる。
「主体となるのは自分自身」
これは5次元社会を生きる上での根本原理となる。
お金を何に使うかは自分で決めればいいだけのことだが、
RVの後にはEBS(緊急放送システム)が発動し
それからユニバーサルベーシックインカムが実施される。
全世界の人たちに毎月25万円前後が自動的に配布されるので
生活費には困らない。
「世界的に労働力が圧倒的に足りなくなる!」
お金を払ったら働いてくれるか?
これが今、私の疑念していることの1つ。
生まれてから今までずっと
私たち全員このカネ社会で生きてきた。
それがお金の心配がない社会に変化すると
人々はどう生活していくようになるか、
前例がないので誰も正確に答えられない。
私の予想でいいならば
人は誰かのために何かしたいという本能がある。
自己承認欲求という本能が。
2030年になれば
お金よりも大事なものを皆が探し出すようになり、
2035年になれば
それぞれが望む自分自身の在り方や生き方を表現する。
つまりお金という魅力的だった道具の効果が無くなっていく。
私はお金を何に使おうか?
カネでしか動けない人間を消滅させることに
使おうかなと考えている。
矛盾をはらんだこの使い方は本当に難しいことだが。
RVなんか起きなくてもいいかもしれませんね。